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Boy or Girl の仮説。
2009 / 12 / 20 ( Sun )
NCに来てから、こちらで頑張っている日本人の方とお知り合いになる機会が増えましたおんぷ
皆さん、様々な専門業種でお仕事をされていますが、やはり科学者・研究者の方たちが多いです。
集まりの時にはお互いの仕事の概要説明や情報交換などの話で盛り上がるので、日本にいるとこういう風な「様々なジャンルからの集まり」ってのはなかなか無いだろうなーと感じます。

せっかくアメリカに居るのに日本人と交流?と思うかもしれませんが、楽しく便利に過ごすためには、、、、特に私たちみたいに短期間滞在の場合は、3年4年滞在されている方からの情報が役に立つことがあるんですよ。
旅行のおススメとか、美味しいものとか、お店とか。
根底にある『日本人の感覚』ってのが同じなので、聞いた情報にあまりズレがないんですかお

…タイトルからちょっと話がそれました汗
少し前の日記にも書きましたが、先週の日曜・火曜の夜に日本人の方たちと楽しく過ごす機会があり、そこで盛り上がった話の1つです。
きっかけはコメちゃんの性別が「明日わかる」「昨日わかった」って話からなのですが。
(月曜にウルトラサウンドを受けたから。)

男の子か女の子か?
精子のY染色体によって性別が決まるというのは周知の事実。
"産み分け法"なんて考えられてたりするので、何か法則があるのでは?と誰もが思いますよね。
でも、生命なんて神秘的なモノ。
都市伝説的な気もしますが、今まで聞いた中で「なるほど」って思ったのがこの二つの説です。

まず1つめが"タイミング"
酸性とアルカリ性の話です。
普段の膣内は酸性だけれど、排卵日付近になると頸管粘液でアルカリ性になり精子を受け入れやすくなる。
Y染色体をもつ精子は酸性に弱いので、中和される前(排卵日前)はX染色体の精子が頑張り(→Girl)、中和されてからはY染色体が頑張れる(→Boy)、、、ってこと。

2つめは"男性の職業"
きちんと統計をとったわけではないけれど「研究者の子供はGirlが多い」らしい。
確かに。ダンナサマの周囲(お友達や会社の人など)のお子さんは女の子が多いです。
一方、私の知っている人には男の子が続いている人が多い。
そういう人のご主人のお仕事は建築関係とか園芸してたりとか、営業をしてたりとか。
研究職ではない人が多いです。

その理由は実験でUVなどの毒性物質を自然と浴びてY染色体が弱っているからX染色体の精子が受精しやすい(→Girl)とか。コンピューター関係で電磁波が影響して…とかも聞きますね。


ま、どちらにしても確かな根拠は何もありませんが。
その話があってちょっとしたプレッシャーでしたが、コメちゃんがGirlと判り、ダンナサマがちゃんと仕事してるってことで一件落着でしたきゃー

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