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検診@35週。
2010 / 03 / 03 ( Wed )
昨日は3週間ぶりの診察でした
いつものように、Ns室で血圧・体重測定。
血圧は正常、体重は前回+4LB(約2㌔)でした。増えすぎ(笑)?

体重の事は全然何も触れられず、Drの診察室へ。

診察台でNsからbabyがキックする位置を聞かれ、ドップラーで心音を確認してOKと。
今日はスメア検査をするから下の服を脱いでこれをかけててね、と大きな紙を渡され、彼女は退室。
ひざかけみたいに紙をかけて検査の説明を読みながらDrを待つこと数分。。。。。

Dr登場

いつものように、痛みや出血、張りの有無、よく動いてる?などの問診time。
手のむくみがあると伝えたけど問題ない範囲とのこと。血圧大丈夫だし、みたいな感じでした。

35週の指
(大きめだった指輪が抜けなくなりました!)

準備は進んでる?いろいろ買った?みたいな話の後、子宮のサイズ測定。
「うん、大きくなってる」とだけで、サイズまでは聞けませんでした
その後、ゴッドハンドでコメちゃんの確認。
相変わらずゴッドハンドはすごい!
おなかの上からコメちゃんを捕まえるかのように触って「ここに頭があってこういう風に居るわ。このへんを蹴るでしょう?」と。
頭は下にあるので位置は問題なし。5LBくらいでよく動いて元気とのこと。

今までは診察時のコメちゃんの体勢しか言ってなかったけど、やっと逆子かどうかの判断をしてくれました

そして、スメア検査。
診察台から足置き場が出てきて足を上げ、少し腰を前にずらしてスティックで採取。
そのまま内診。
この国に来て初めての内診だわ。
よくわからんけど、いろいろチェックされたみたい。
子宮口はまだ閉じてるから問題なし。
頸管が4cmくらいあるのが出産が近づくと短くなるからね、みたいな話をしてくれました。
外からと中から挟んで触った感覚で長さがわかるのかなー?
ホントにゴッドハンドです
今日の診察は30分くらいでした。
検体は帰りに検査科でdrop offして帰りましたー。

スメア検査は、Group B Streptococcus(B群溶血性連鎖球菌)の有無を調べる検査。
GBSは常在菌で4人に1人確認され、GBS陽性の妊婦さん1000人のうち1人か2人の赤ちゃんが出産時に感染することによって重症化してしまうらしいです。
検査結果が陽性だとペニシリンを投与しながら出産するとのこと。
なので、アレルギーの有無も聞かれました。


次の診察は2週間後です。
来週から臨月だと言うのにこののんびり具合
でも、やっと出産が近づいてきた感じがします



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