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Charleston旅行 4th day@生後81日目。
2010 / 07 / 14 ( Wed )
旅レポの続きです

7月5日(月) 旅行4日目・生後81日目。
前日の夜が遅かったので、遅めの起床。
コメちゃんも朝までぐっすりでした
身支度した頃には10時半になろうとしていたので、朝食はとらずにお昼ごはんとまとめちゃうことにしました
チェックアウトをして、ダウンタウンに着いたのは11時すぎ。
2日目に停めたのと同じOld Exchange裏の駐車場に車を止め、街歩きを開始
ランチにはちょっと早かったので、先に観光をすることに~。

Nathaniel Russell House(ナサニエル・ラッセル・ハウス) $10
Nathaniel Russell House
チャールストンの大富豪ラッセルさんのおうち。
玄関ホールにある素晴らしい扉をくぐると、3階まで続く見事な螺旋階段が
階段の曲線美には思わずうっとりしてしまうほどでした
パーツ全てが手作りというのが信じられないくらいで、芸術作品といっても過言ではないおうち。
曲線に囲まれた円形の部屋も素晴らしく(上の写真のカクカクの部屋)、部屋によって異なる色使いも素敵で…
そして家中にマホガニーで作られた立派なチャールストン製の家具がありました。
内部は写真がとれなかったので、つたない言葉でしか表現できないのが残念です。

Aiken Rhett Houseとのコンボチケット(各$10→2つで$16)も売っていましたよ。
ちょっと離れていたし、無理していくのもなぁって感じだったので私たちはやめましたが。

     street
街路樹からの木漏れ日が心地よい
サルスベリも至る所で咲いています。

Heyward-Washington House(ヘイワード・ワシントン・ハウス) $10
     Heyward washington house
観光客がいるわけでもなく地味に建ちそびえていたHeyward-Washington House。
Close?と半信半疑で覗きかけたら、係のおばあさんが偶然出てきました。
おばあさん、ちょっと暇そうだし(笑)。
お家を見るのは30分ぐらい、とのことでした。
"誰かが来たら案内する"って感じで、貸切
さっきはイイ子ちゃんだったから、そろそろコメちゃんが泣くかも!?と思っていただけに、貸切でよかったです。解説もとてもわかりやすかったし。
Heyward washington house 2
こちらもチャールストン製の家具が沢山ありました。
見事な本棚!
Heyward washington house 3
外にはキッチンと洗濯のための建物がありました。
家の説明を終えたら、じゃあ後はキッチンとお庭と適当に見てね~って感じで放置(笑)。
kitchen
写真も撮らせてもらえたので、記憶にもしっかり残ります。
いっぱい行きすぎて、素敵ハウスが混乱してきましたから

サクッと街歩きを終えて、駐車場近くのBistroで遅めのランチをとりました。
「Carolina's Restaurant」   10 Exchange Street, Charleston, SC 29401
Carolina's
13時を過ぎていたけれど、店内ガラガラでビックリ。
ちょっと隠れ家的な場所にあるからかな?雰囲気よいのに残念な感じ~。
おかげで私たちはコメちゃんのゴキゲンが多少悪くてもゆっくり食べれましたが

Carolina's 1
Shrimp Crabmeat Wontons($12は高い!)、Soup Of The Day($4)、Homemade Cavatelli Pasta($12)。
パスタはもちもちの食感で、上品な味付けでした~。

Carolina's 2
Capers Island Clams($13)。
ちょっと塩が強かったけど、貝と貝からでているスープがすごくおいしかった!
スパゲッティに絡めたいなぁ~って思っちゃった
最後はデザートとコーヒーで〆て、ちょっと豪華なお昼ごはんになりました

さぁて、帰ろうかとナビをセットしてダウンタウンを北上してしばらくすると、ちょっと賑やかな場所があったので車を停めて立ち寄ってみました。
昔、市場だったところがお土産ストリート(?)に再生しているようでしたー。
Market St
人が多かった~。ストローラーで商品を見るのは苦戦しました
レストランはこの周辺にも沢山ありましたよ!

結局16時頃までチャールストンに居て、お家に帰ったのは20時頃でした。
あっという間の4日間で、あと2~3日居ても楽しめたんじゃないかなーと思います。
ずっと運転してくれたダンナサマ、おつかれさまでした!!


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